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業務ハッカーが御社の顧問となって最適な社内業務システムを提案!業務ハッカーが御社の顧問となって最適な社内業務システムを提案!

業務ハッカーとは

業務システムの困りごとの相談がいつでもできる、まるで弁護士や税理士のような業務システムの「顧問」です。
ご提案する業務システムは「クラウド」を活用しているので、すぐに使い始められますし、仕様の変更もすぐに反映されて使いやすい状態が常に維持できます。また、リース切れなどの心配もありません。
テレビ会議での定例ミーティングがあるので、社内の業務システムで悩ましい事案をおひとりで抱え込む必要もなく、いつでもコミュニケーションを取ることができます。

業務ハッカーとは業務システムの「顧問」です。

例えばこんなお悩み

お悩み例1

倉庫で在庫管理している商品を販売する会社。成長に伴い倉庫の拡張が必要になった。
大きな倉庫を借りるために今よりずっと遠い場所(片道1.5時間)への引っ越しを余儀なくされてしまった。物流事業 システム担当

在庫管理システムをクラウド化すれば、
どこにいても管理できます。

今まで在庫管理をExcelでしていたのですが、業務ハッカーとともに在庫管理のシステムをクラウド化しました。それによって新しい倉庫へも通勤ぜずに在宅で在庫管理をできるようになりました。

倉庫で在庫商品。在庫管理システムをクラウド化すれば、どこにいても管理できます。
お悩み例2

印刷会社でお客様からたくさんの注文を頂いて嬉しい限りですが、注文の納期がすぐに分からず毎日不安に襲われています。
1日に何度も紙に記録された納期を確認してしまい作業効率も落ちています。印刷オペレーター 管理職

作業ステータスを見える化して優先順位をつければ、チームで助け合えます。

受発注システムをクラウド化すると注文ごとの納期と作業ステータスが見える化されるので、適切に優先順位をつけながらチームで助け合うことができます。結果的に残業時間を削減でき、全パートさんが15時に業務を終えられてお子さんのお迎えに行けるようになりました。

注文一覧の納期表をシステム化で注文ごとの納期と作業ステータスが見える化されます。
お悩み例3

Excelの数式を駆使して、毎月の請求金額の計算を行っています。
毎回支払期日などを別のExcelからコピーしてくるもの手間です。また、ちょっとしたミスで数式が消えてしまうので、恐る恐る作業をしています。
作業が属人化しているのがリスクと感じています。総務部 営業管理課

ルーチン作業はシステム化して、誰が操作してもミスのない同じ結果に。

金額計算のようなルーチン作業は、システム化によってボタン一つで解決できます。散らばっていたExcelのデータがクラウドのデータベースで一元管理されるので、コピペミスのリスクはなくなります。
手動ではなくプログラムになるので、誰が操作しても同じ結果が得られるようになります。

Excelでの請求金額計算などルーチン作業はシステム化して、誰が操作してもミスのない同じ結果にする。

主な特徴

顧客管理

お問い合わせ受付から、日々の営業行為の記録、成約までを一元管理

顧客管理。お問い合わせ受付から、日々の営業行為の記録、成約までを一元管理

受発注管理

発注受け付けから、社内プロセス(タスクと承認)と納品までを一気通貫で管理

受発注管理。発注受け付けから、社内プロセス(タスクと承認)と納品までを一気通貫で管理

社内の管理

経費精算や給与明細、人事情報をリマインダ付きでもれなく管理

社内の管理。経費精算や給与明細、人事情報をリマインダ付きでもれなく管理

導入ステップ

契約前の無料お試し期間で、現行業務に対するご提案用にシステム開発します。
こちらで業務ハッカーが御社にとってどういった成果をもたらすのかご判断いただけます。是非ご利用くださいませ。
実際に本契約となりましたら、初期費用として無料お試し期間の開発費をお支払いただきます。
ご契約中は月額顧問費用で定期的なテレビ会議と簡易的な開発を行い、打ち合わせでプロミラミングが必要な事案ができましたら別途開発費が発生します。

業務ハッカーの導入ステップ

運営会社

ソニックガーデン
IT投資に対するソフトウェアの価値を最大化すること
習慣を変えることのできるソフトウェアをつくること
に取り組んでいるソフトウェア企業がソニックガーデンです。

納品のない受託開発

私たちの受託開発の根底にあるコンセプトは「お客さまに無駄遣いして欲しくない」という思いです。そのためには、本当に必要な機能を、本当に必要な順番に、少しずつ開発をしていくことが大事になります。
一度に作りきるのではなく、少しずつ作っていくために、私たちは月額定額で受託開発をすることにしました。納めて終わりの関係ではなく、最初から最後まで担当し、お客さまの一員としてビジネスの成長に貢献します。
それが「納品のない受託開発」で実現する「ソフトウェアパートナーシップモデル」です。

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納品のない受託開発

会社概要

社名 株式会社ソニックガーデン(SonicGarden Inc.)
設立 2011年7月1日(創業は2009年5月1日)
所在地 〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7-5-13 グリーンテラス自由が丘201号
最寄り駅 自由が丘駅(東急東横線/東急大井町線)より徒歩5分
役員構成 代表取締役社長 倉貫義人
代表取締役副社長 藤原士朗
取締役 安達輝雄
取締役 松村章弘
取締役 西見公宏
事業内容 オリジナルブランドのソフトウェアの提供
クラウドで動くウェブアプリケーションの開発受託
コンサルティング・社員教育および、講演・執筆など
各種資格 届出電気通信事業者:A-27-14398
主要取引銀行 三菱東京UFJ銀行渋谷支店
関連会社 株式会社ジェントルワークス

SonicGardenの
名前の由来

SonicGardenでは、ソフトウェアはお金や人手をかければ速く良いものが出来る訳ではないと考えています。ソフトウェアの開発は、植物や野菜を作ることに似ていると考えています。どれだけ沢山の栄養や人手をかけたからといって、花が咲いたり果実が実るまでの期間を短くすることは出来ません。ソフトウェアも、お金や人手を必要以上にかけるよりも、時間(期間)をかけることの方が良いソフトウェアを作ることができると考えているのです。

例えば5日で出来るとプログラマが言ったソフトウェアを、本当に5日間で缶詰して作るか、週に1日のペースで5週間かけて良いとしたら、きっと5週かけた方が良いソフトウェアができあがると思います。それは、ソフトウェア開発は学びの要素が多いので、短期間で集中的にやるよりも、時間をかけた方が良いものができます。5日後のプログラマのスキルより、5週後のスキルの方が良いものを速く作れるようになっている筈です。

SonicGardenの名前は、音速のように素早く決断し迅速にプログラミングしていく一方で、出来上がるものは性急に完成させるのではなく期間をかけてじっくりと育てていくというソフトウェア開発のスタイルからきています。また、このガーデンから様々なソフトウェアのサービスを育てていきたいという想いも込めました。

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